2020年02月21日

下関に 行きました

  とにかく 仕事の一環です 道中写してみました

 比較的 大きいジャンクション

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  次は 下関近くの 標識です さすが ふくの絵です

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 目的地 近くの 標識です

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 今日 一日の行動が 良い結果でありますように 祈るだけです

    なお結果が出たら 書いてみたいと思います
posted by スウチャン at 21:05| 日記

2020年02月20日

残っていました

  二十数年前 仕事を頂き 敷き方を示した 畳工業組合の証紙
 
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 当時の事を 少し前に 起こった出来事のように 思い出されました

 しばし 動きを止めて 見入っていました 懐かしいというか 

 時間の経過に 例えになるのか 工場の前をピカピカの小学一年生が 通学し始め 可愛いねと見てても

 いつの間にか 姿を見なくなったと気がついたとき もう中学生になったと聞かされ

 時間のたつのが もの凄く早い オジサンいつまでも若くなく 年を取っています

 気持ちが 追いつきませんが 体は 少しスローモーション 年齢のせいでしょうか

 いやいや 年のせいにせず 気持ちだけは 老けないようにと 心の中 渦巻いています
posted by スウチャン at 20:41| 日記

2020年02月19日

昨日 今日と朝 冷えた

 昨日の 朝珍しく氷が張っていたので 何か面白いモノはないかと 探し パチリ

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  葉っぱの となりに 葉っぱのような 葉脈を持った 氷 写してみました

 今日の朝も またもや寒い 砥石を 冷たいながら使おうと 見ると

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 氷が となりのセメントの塊は 風で飛ばされないように 入れています

 冷たさを 我慢して取り出して 使おうと 気合いお入れて 包丁を当ててみたら

 白い 削りかすが 氷が削れるばかりみたいで しばらく砥石と格闘

 砥石本来の 削った色に 刃がやっと付きました 

 昨日今日と 寒かった もうすぐ春が来るんだから あと少しの辛抱で済みます

 待ち遠しい 暖かい季節

 

 

 

posted by スウチャン at 20:36| 日記

2020年02月18日

一休さん 発見

 ブロック塀の 風を通す為の穴に 一休さん

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 ほかの穴は 塞がっていませんでした ただ一つ 一休さんだけです

 しかし うまいこと はめ込みました 駐車場から見ると 一休さんですが

 通りからは ただのブリキ板です 

 顔を すべて出すのではなく 頭の上は 空白 目の下で 切り取ってあり

 ホント のぞき見してるみたい 作ったひと あっぱれを 一つ センス良いんでは

 岐陽中学校の近くです 近くを通られたら 是非実物を見てみたらと思います

posted by スウチャン at 20:37| 日記

2020年02月17日

コンクリート作りの 建物でも シロアリ

 コンクリートの建物です 二階より上は 大丈夫でしょうが 一階にシロアリが

 畳寄せを かじっていました 躯体本体は 被害は 当然ありません パチリ

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 床も壁も 当然被害はありませんでした しかし 接していた 畳が

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 かじられていました となりの フローリングも ほんの少しの被害が 床下がなく大変みたいです

 畳屋の 鼻を膨らませた意見です 畳の異変で気がつきましたと 畳でよかった

 早めに対処でき しかも 一枚の取り替えで済みました 費用最小限 

 建物の 点検には 和室が一番簡単です よろしくお願いします

posted by スウチャン at 21:51| 日記

2020年02月16日

冬の花 癒やされます

 仲良くしていただいている お宅に伺い ホッコリ パチリです
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 花を愛されている 奥様の 花に対する気持ち 凄く伝わって 今日の 寒い風

 強く吹き荒れても 気持ちは 春のように 暖かった よい時間を 過ごさせていただきました

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 番外編です バラ 今のシーズンでしょうか 花のこと 少しも分からない オジサン

 花の種類や 咲く時期には 触れないことにしてます
posted by スウチャン at 21:02| 日記

2020年02月15日

納品を済ませました

  朝 八時過ぎから 出かけました

 お寺に 着くと 住職さんが 護摩を焚いてくださり 障りがないようにと御札を頂き

 娘さんが 入れてくださった 美味しい コーヒーを頂き スタート

 一生懸命 床畳を 縫い止めました 長いので オジサンは反らすための台に

 綺麗に縫い止められました 約 一時間半かかりました

 その後は 畳の敷き込み 十一時半頃に 済みました 無事済んだのは

 仏様の お陰と 感謝しきり 

 帰る時には 安寿さんから 頂いた 義理チョコ 大変美味しく頂きながら 

 の帰途に 大変 高揚した気持ちになり この仕事を頂き本当にありがとうございました。
posted by スウチャン at 23:23| 日記

2020年02月14日

チクチク 縫いました

 十五尺八寸の長さです 根気がしょうぶ 気を抜かず仕上げました

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 紋縁は 真半分に切って使います 向かい合うように着けますので 

 表の中心を出して そこに 紋を合わせて 正面に座ってみていただいて

 対象になるように 考え 中心を大事に 長いからよけい 端の方に行くとずれが出てきます

 二人がかりで 七尺の指しでは足らず 巻き尺で 頑張りました

 明日は 床畳を 現場で縫い付け 仕上げた畳を 敷き込みです

 半日かかります ゆっくり 時間をかけて 仕上げて 施主さんの満足に

 つなげられるように ガンバロウと思います 



posted by スウチャン at 21:07| 日記

2020年02月13日

長い 床畳制作中

  二間半と 一間半の 床畳制作中 縁は これです

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 オジサン 名称がよく分からないのですが 多分 桐と 雲龍紋だと思います

 床畳は 龍鬂表 寸法に合わせて カットしたものに 紋縁を合わせて カットしたとこです

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 明日は ひたすら 手縫いです 時間がかかりますが ひと針ひと針

 思いを込めて 縫い止めていきます お家の顔 床の間を飾るのですから

 責任重大です
posted by スウチャン at 21:10| 日記

2020年02月12日

一枚出来ました

 薄い赤の 七宝紋縁を使用した 広間に敷き込む畳 試行錯誤で やっと完成

 紋が 欠けてはいけませんし 並列する 畳の紋とも合わなくてはいけません

 大きな紙に配置図を書き 紋の位置確認 充分 検討して 縁付けを

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 夕方になって 少し暗くなりましたが 写してみました

 明日からは 時間を忘れるくらい 集中をして 紋合わせです

posted by スウチャン at 21:11| 日記